東海市からも近い知多市の注文住宅モデルで変わったカラー選択

東海市のイースタイルホームでは5/26に知多市巽ヶ丘でモデルハウスがグランドオープンを迎えます。注文住宅の醍醐味でもあるカラー選択について、室内カラーについてご提案できる内容になっております。リビングダイニングを始めウォールナット柄のシックな色合いでまとめてあるのですが、2階に上がってすぐに配置された2部屋の子供部屋についてはメープル調のライトな配色になっています。その役割としては2階に上がった瞬間に親のエリアと子供のエリアが一目でわかるということ。そして子供部屋に入ると一階の雰囲気からは想像もできないほどに明るい空間が広がります。
その子供部屋を通り過ぎた奥に主寝室が配置されているのですが、一気に落ち着いた雰囲気が広がり、室内にダークなアクセントクロスを貼る事でエレガントな雰囲気も演出しています。
このモデルハウスについてはリビングダイニングにもカラー演出が施されています。リビングに明るいクロス、ダイニングには1トーン落したグレーを配色して、食事の際に少し落ち着いた雰囲気で食事を楽しめる空間になっています。

更にカーテンにもこだわりの配色を施しました。バーチカルタイプのカーテンを採用してリビングに豪華さを出しているのですが、すべて同じ色で製作するのではなくポイント的に数枚をブルーの配色にして、近くにある和室のアクセントクロスとシンクロするようにコーディネーターがこだわったアイデアが詰まっています。
この様に、お金をかけずにオリジナリティを出す手法の提案がつまったイースタイルホーム知多巽ヶ丘モデルハウスに是非お越し下さいませ。

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